ブランチプログラミングアカデミーでは、生徒の可能性を広げることを目的にしています。
将来の夢が決まっている子もいれば、決まっていない子もいます。

子どもたちにしてあげることは、子どもたちにたくさんの経験をして視野を広げることで、

夢の実現への可能性を高め、選択肢を増やしてあげることが大切だと考えています。

教室では、子どもに将来の夢が「プログラマー」や「ユーチューバー」という生徒はもちろん

全く違う夢を持っている生徒にも必ずプラスになる授業になることを心がけています。

この教室を通して、自分の可能性を広げるヒントや小さな興味を見つけてくれるはずです。

頭の中にあるものを、この教室で作り上げて表現して、世界に発信してもらいたいのです。

これまで知らなかったお子様の一面を発見することができるかもしれません。

「まずは自分でやってみよう!」を理念に、自分には何ができるのかを発見してもらいます。

木の枝のように、多くのブランチを伸ばしてもらいます。

プログラミングコース

プログラミングの基本的な知識はもちろん、物事の考え方を身に付けてもらいます。

将来の夢を実現するには、何が必要でしょうか?

もちろん努力や持って生まれた才能が必要だと言われることもあります。

ですが、実際、世界で活躍している人たちはそれだけではなく、

「自分には何が足りないのか」
「何がうまくできない原因なのか」
「どうすればうまくなるのか」
「何をすれば実現できるのか」

といった、分析や原因を必ずしています。

そういった分析や原因を探す作業が求められるカリキュラムになっています。

 動画編集コース

動画編集技術や「YouTuber」というイメージが先行してしまうますが、それだけではありません。

最初に、インターネットのルールのことである「リテラシー」を学習してもらいます。

ネットの怖さ、ネットのチカラというものを知ってもらうことで、

YouTubeに動画を配信する意義を知ってもらいます。

また、動画を作るだけではなく、

「どのように視聴者に伝えるのか」
「人気の動画はなぜ人気があるのか」

など、プログラミング学習のように「なぜ」を意識してもらう内容になっています。

目的や意図を考えながら取り組めるカリキュラムになっています。